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われわれの業界でもそうです。実は、プロデューサーも照明係さんもカメラマンも脚本家も、いい男は大嫌いなんです。ですから、背が高くてスラっとしたファッションモデルなんかが出て来たら、必ずライトを当ててやりません(会場笑い)。嫌な役しか当てません。すぐ殺される役だとか、ストーカーの役だとか。そういう役しか当てません。ですから、日本の芸能界にはいい男は一切、育たないんです。彼らが好きなのは、西田敏行であり、竹中直人であり、武田鉄矢が大好きなんです(会場笑い)。

木村拓哉があそこまで行けたのは、背が低いからですね。彼は足が短いからなんです。あれで、あと20センチ足が長かったら、とっくに葬られていますよ(会場笑い)。男たちが大好きなのは、力道山だったり、三船敏郎だとか、高倉健だとか、「俺は、男だ!」と言う人には弱いんです。そういう人には協力します。ですから、昔から言われているのは本当でね。「色男、金と力は無かりけり」みんなが協力してくれないから成功しないんです。日本の企業で、いわゆる会社の社長さん、会長さん、こういう地位になった人は全部不細工です。いい男はまずなれません。

美輪明宏 「ほほえみ」と共に生きる (via aspirinsnow)

日本の企業で、いわゆる会社の社長さん、会長さん、こういう地位になった人は全部不細工です。

(via bgnori)


これまでクライアントに請求書を郵送するときは、まずプリンタに封筒をセットして、Pagesの差し込み印刷でクライアントの宛名を封筒に印刷。その後、送付状と請求書を印刷して封筒に入れて、ドットライナーでのり付けして、切手を貼って、ポストまで行って投函とやっていました。

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これでも効率化したつもりでしたが、世の中にはあまり認知されていない便利なサービスがあるもので、この作業が全部要らなくなるすてきなサービスを日本郵便が提供しているのをつい先日知りました。

PDFなどを直接郵送できる「Webゆうびん」

宛先の住所などをインターネットで入力して(2回目以降は選ぶだけ)、PDFファイルなどをアップロードするだけで、宛先に郵便物を郵送できるサービス「Webゆうびん」を日本郵便が提供しています。

料金も郵送料込みでモノクロ印刷95円、カラー印刷140円で、文書が2枚以上になる場合はモノクロ白1枚ごとに5円、カラー1枚ごとに50円とリーズナブルな料金になっています。省けるワークフローのコストを考えれば、こちらの方が全然おトクです。

ただし、文書はA4限定で、1通あたりの文書枚数の上限は4枚となります。使い道は限定されますが、かなり便利なサービスです。

これまで少しこだわっていた封筒のデザインが、事務的な感じになるのがちょっと気になるところですが、効率化の度合を考えると全然許容範囲です。

これまでの封筒デザイン

Webゆうびんの封筒デザイン

これが海外からも利用できるなら、海外に長期滞在しても困らなくなりそうな。

Webゆうびん | 日本郵便
http://bit.ly/JAWRwa

PDFなどを直接郵送できる「Webゆうびん」がすごい便利 http://bit.ly/Kd26p0 (via plasticdreams)

卓球 しかも昔と違って今はネットがあるからお客さんの声も結構こっちに入ってくるでしょ。Twitterとかやってるとバカな意見もたくさんあって(笑)、「バカだなーこいつ」ってガンガンブロックするんだけど。そしたら別のアカウントから「なんでブロックしたんですか」って来るんだよ。

──あはは(笑)。

インタビュー風景

卓球 そんなんだからブロックするんだっつーの。

オウム真理教の最大の闇とは、武器購入や毒ガス製造施設建設のための巨額の資金をどこが提供したのか、ということであり、資金の流れをつかまない限り、オウム事件の真相は見えてこない。ただ言えるのは、麻原彰晃に薬を盛って廃人に出来る力を持った組織がオウムの背後にいたということは間違いなく、知りすぎていた村山を在日右翼を使って刺殺した後は、廃人にした麻原を死刑台に送り込めば、全ては闇から闇へと葬り去られ、秘密は守られるという算段なのだろう。